訪問介護 求人

【訪問介護の介護職求人多数!】おすすめ介護求人サイト

訪問介護の求人をお探しの人は介護求人サイト「カイゴジョブ」がおすすめです。

 

カイゴジョブは、東証一部上場企業が運営する介護求人情報サイトです。
約60万人が登録しており、あらゆる側面から介護求人情報を検索することができます。

 

日本全国の都道府県から、訪問介護の求人を検索することができます。
トップページに地図が表示されているので直感的に場所を選ぶことも可能です。

 

また色々な条件を指定して検索することも可能です。
職種や雇用形態、またフリーワードで検索することもできるので、自分の希望に合う職場がすぐに見つかります。
訪問介護の求人を探す時は、サイト内に「サービス」欄があるので、
そこにある訪問介護を選択すれば全国の訪問介護求人が出てきます。
あなたが働きたい地域も指定して、訪問介護の求人を探してみて下さい。

 

訪問介護の仕事以外にも、検索すると多くの求人情報がヒットし、ちょっと困ってしまうこともありますが、
資格の有無や未経験などのこだわり検索で条件を指定して再検索をすれば、求人情報を簡単に絞り込んでいくこともできます。

 

カイゴジョブでは、パソコンの操作が苦手だという人のために、電話による訪問介護求人の紹介も行っています。
希望の条件を電話で伝えれば、カイゴジョブのスタッフが即座に条件に合う求人情報を紹介してくれます。
カイゴジョブでは求人情報を紹介するほかにも介護求職者のための様々なサポートコンテンツがあります。
例えば介護職の人が集まる掲示板があり、そこで自由に情報交換をすることができますし、また職場での悩みなどを相談することもできます。

 

 

それから資格や職種、施設形態などに関して、分かりやすく比較開設している特集記事があり、
初めてこの業界に入ってくる人に有益な情報を提供していて好評です。
これらのサービスが全部無料で使えるのも嬉しいところです。

 

是非訪問介護の仕事に挑戦したい人はカイゴジョブで求人探しをしてみましょう。

 

 

 

 

 

訪問介護及び介護予防訪問介護事業所では、よく求人が出されています。
公共機関だけでは無く、インターネットなどでも求人サイトが存在し、多くの募集を見かけることが可能です。

 

訪問介護求人への応募を考えている人は、どの求人サイトから応募するのが良いのか、
あるいは公的機関を通じて応募した方が良いのか、判断が分かれます。

 

正社員での仕事を望む場合には、賃金だけでは無く社会保険や厚生年金、雇用保険等への加入条件を確認しなければいけません。
この場合、多くの事業所では管理者やサービス提供責任者といった常勤で配置することが義務付けられているポストの人のみと考えて良いものです。
いわゆる登録ヘルパーの場合、正社員で採用をするケースはごくまれです。

 

なぜならば、人件費の上昇は介護事業所にとって致命的になり得るものだからです。
それほどまでに介護事業における介護報酬は低い状況が続いています。

 

さらには、介護保険法等の関係諸法令における改正により、要支援の人のところへの訪問介護サービスが出来なくなりました。
したがって、要介護1以上の人のみが対象になりますから、自然と対象者数が減少します。
介護事業所の数は変わらないので、要介護1以上の顧客の争奪戦が起きてしまうわけです。
したがって、事業所側としては人件費の上昇を抑えざるを得なくなっています。
従来も人件費の上昇を避ける傾向にありましたが、今後はより一層その傾向が強まるわけです。

 

 

訪問介護事業所への求人応募では、どの求人サイトがおすすめと言えるのかは、その立場ごとで違います。
したがって、どのサイトが良いのかと言った話は通常は出来ません。

 

ただし、登録ヘルパー向けの求人が良いのかあるいは管理者やサービス提供責任者などで正社員を目指すのかで、
確認すべき求人サイトは変わってきます。

 

いわゆる登録ヘルパーであれば、最低限介護職員初任者研修資格を取得した人ならば、問題なく採用出来るはずです。
訪問介護事業では、有資格者以外のサービス提供は禁止されています。

 

かつてのホームヘルパー2級などの制度が変わったために、
介護職員初任者研修資格などを有する人を採用するようになりました。

 

 

単なるヘルパーとして働きたいだけであれば、介護職員初任者研修資格だけで問題はありません。
しかしながら、正社員で管理者やサービス提供責任者になろうという人の場合は、情報の確認すべきところが変わってきます。
登録ヘルパーは単に時間給だけを確認すれば良いものでした。

 

ところが常勤で正社員を目指す場合には、これ以外にもその介護事業所の立地や管理能力などが総合的に必要です。
サービス提供責任者の場合は、経験も必要な場合もあるでしょう。

 

ケアマネジャーとの信頼関係や人脈なども求められてきます。
さらに常勤勤務ですので、月給としての給料支払いになりますが、
正社員として求人を出すケースもあれば非常勤として情報を出す場合もあります。

 

このとき、介護事業所側では非常勤の場合、急に辞められてしまうと介護保険法に定める基準を満たせなくなる可能性が高まります。
したがって、非常勤では無く正社員として常勤勤務を依頼する傾向が強いものです。
こうした情報をしっかりと知っておいた上で、条件の合ったところを探す必要が出てきます。

 

置かれている立場や資格によって、おすすめと言えるかどうかは変わるものです。
ただし、事業所によっては母体の法人規模が大きいなどの理由により、
ヘルパーであっても正社員を雇用するところがないわけではありません。

 

しかしながら、そうしたところは競争も激しくなっており、
なかなか雇用まで行き着けることが少ないのも現実です。
置かれている立場と求めることなどを総合的に勘案した求人サイトを探すことが求められます。

 

 

自分のやりたい介護によって職場を選ぶ
介護といってもひとつではないと10年以上介護の世界にいて気が付きました。
介護福祉士の資格を取得し仕事をし始めていますからずっと施設で働いていました。最初の約5年は従来型の老人保険施設にいました。
その後老健だけではなく違う施設も見てみたいと思い、介護職専門の派遣会社に登録しました。派遣会社に登録してからは、特別養護老人ホーム、ディサービス、ケアハウス等で働かせて頂きました。
今は、常勤で訪問介護の仕事をしています。
色々な形態の介護を経験してみての私なりに感じた施設の違いです。
・従来型の老人保健施設、特別養護老人ホームは常にご利用者と過ごすことが出来ますが、職員の人数に対して相手にする人数が多い為ゆっくりと話を聞いてあげたりみてあげられる時間はなかなかとれません。
・グループホームやケアハウスはご利用者に対する職員の人数が少し多い為じっくり関われる時間も取れるのではないかと思います。(私が働いていたケアハウスウでは一人一人とじっくりと向き合うことができとてもきめの細かい介護をしていました。)
・ディサービスではご利用者とゆっくりと関わることが出来ますが、お客様という扱いをする必要がある為1日中気が張った状態でいなくてはいけないという記憶があります。テンションもやや高めにキープしていなくてはいけないのが私には辛かったです。
・現在働いている訪問介護ですが、サービス提供責任者という職種です。30分なり1時間ご利用者のお宅へ訪問している間はその方とほぼ一対一で関わることが出来ます。ただ、お宅に訪問するという事が最初はとても抵抗がありました。施設と比べてもご家族との距離は近く対応も大変に感じます。クレームも受けやすいです。また、契約から集金までもやらなくてはならないので事務仕事が好きでない方は難しいかもしれません。

 

どのような形で介護業界に携わろうかと迷っている方に少しでも参考になればと思います。

 

 

笑顔は最大の喜び
職業として介護の仕事をしている訳ではありませんが、よくボランティアで、介護施設やデイサービスなどに足を運んでいます。
介護の仕事の最大の喜びは入居者の方、利用者の方の笑顔です。「こんにちは」と顔を出すととても笑顔で迎えてくれます。
中には頑固な方や、認知症で全く笑わない方など様々な方が入居されています。ボランティアでレクリエーションに誘っても片手であしらわれたこともあります。しかし、そんな方とも徐々に関わりを深めていくことで、ふと笑顔を見せてくれたり、片手であしらわれていた方が少し興味を持ってくれたりすると、本当に心から嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいになります。
私はボランティアなので、介護士さん達とは立場が違い、ホームの中のもっと大変な部分はきっと知りません。食事の介助や排泄、入浴の介助など一通りのことはさせてもらいましたが、どれもヘルプというかたちで入ったので、本当の中身はまだ知らないかもしれません。しかし、お風呂に入って気持ちよさそうな顔、一緒にレクリエーションをして楽しそうな表情を見せてくれた瞬間、そんな一瞬を共有出来たことが毎回とても嬉しく、やりがいに繋がっています。
私は介護士ではありませんが、ボランティアとして、利用者さんの笑顔と「楽しかったわ」「また来てな」の言葉が私の一番のやりがいです。

 
 
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